カメラマンの仕事、一生懸命がんばります。


by efse4nkapy

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 NHKは2日、10年度(3月29日から)の新番組、新キャスターを発表した。「NHKのど自慢」(日曜午後0時15分)の司会は約3年ぶりに交代。徳田章アナウンサー(57)から松本和也アナ(42)に代わる。

 また朝のニュース番組「おはよう日本」に出演中の島津有理子アナ(36)がアメリカ総局に異動し、ニューヨークから同番組内の中継コーナーを担当。さらに連続テレビ小説(朝ドラ)の開始を午前8時に繰り上げ、平日午前8時15分からスタートさせる新情報番組「あさイチ」の司会は現在、アメリカ総局の有働由美子アナ(40)が務める。

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by efse4nkapy | 2010-02-06 10:47
 結婚詐欺などで起訴された女の知人男性が相次いで死亡した事件で、埼玉県警は1日、練炭自殺に見せ掛け東京都千代田区の会社員大出嘉之さん=当時(41)=を殺害した疑いが強まったとして、殺人容疑で住所不定、無職木嶋佳苗容疑者(35)を再逮捕した。
 木嶋容疑者の周辺では、大出さんを含め4人の男性が不審死しているが、殺人容疑での立件は初めて。結婚詐欺なども含め逮捕は7度目。捜査は新たな局面を迎えた。
 逮捕容疑によると、木嶋容疑者は昨年8月5日夜から6日未明にかけ、大出さんに睡眠導入剤を飲ませて昏睡(こんすい)状態にし、埼玉県富士見市針ケ谷の駐車場に止めたレンタカー内で、しちりんに置いた練炭を燃やして一酸化炭素中毒死させた疑い。
 県警によると、木嶋容疑者は「料理学校の学費」名目で、大出さんから約470万円を受け取っていたという。
 捜査関係者によると、木嶋容疑者は同月5日、当時住んでいた板橋区の自宅で大出さんと会い、大出さんが運転するレンタカーで現場まで行った。しかし、「別れ話をして1人で帰った。大出さんはその後、自殺したのでは」という趣旨の説明をしていた。
 大出さんはこの直前、自分のブログに「婚前旅行に行きます」と書き込み、遺書もなかったため、県警は自殺を装った他殺の疑いがあるとみて捜査。木嶋容疑者がしちりんと練炭を購入しており、処方された睡眠導入剤と同じ成分が大出さんの遺体から検出された。
 木嶋容疑者はインターネットの結婚紹介サイトを通じて大出さんと知り合った。同サイトで知り合った複数の男性に結婚詐欺や盗みを繰り返したとして、これまで詐欺や同未遂、窃盗の容疑で6度にわたり逮捕されている。 

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by efse4nkapy | 2010-02-05 14:01
 介護が必要なお年寄りが暮らす特別養護老人ホームに入所を希望する待機者が、東北6県全体で4万人を超えていることが30日、厚生労働省の調査で分かった。宮城など4県は特養の総定員を上回る待機者を抱えており、深刻な施設不足に直面している。

 厚労省が昨年12月、特養の入所申し込み状況を調査した。待機者は東北6県で4万1279人。要介護度別では、症状が重い「4」と「5」の合計が1万8260人で44.2%を占めた。

 県別の待機者数は、福島1万402人、宮城1万67人、山形6844人、青森5700人、岩手5539人だった。秋田は、自宅で訪問介護サービスを受けられる「在宅」のみの調査で2727人。

 要介護4、5の割合は、岩手50.5%、青森50.4%、秋田45.1%、宮城44.4%、福島40.0%、山形39.9%。待機状況は、家族の負担が大きいとされる在宅が、秋田を除く5県で3分の1を占めた。

 各県の特養の総定員は福島8728人、宮城6853人、山形6394人、岩手6390人、秋田5774人、青森5270人。福島、宮城、山形、青森では、待機者が定員数を上回り、施設整備が需要に追いつかない状況だ。

 高齢化で要介護者が増える中、長期入居ができ、経済的負担が軽い特養の需要は、さらに高まるとみられる。

 秋田県内で特養ホームの施設長をしている渡辺忠陸東北ブロック老人福祉施設協議会会長は「国は在宅を重視するが、高齢者が親の面倒を見る老老介護のように在宅では支えきれない世帯が増えている。特養の整備に力を入れてほしい」と話している。


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by efse4nkapy | 2010-02-04 14:44
 4度の不起訴の末、元副署長は新制度に基づき、全国で初めて「強制起訴」されることになった。兵庫県明石市で平成13年に起きた花火大会事故。神戸第2検察審査会は27日、検察が認めなかった元副署長の過失を認め、改めて「起訴相当」の議決を出した。「市民の常識からみれば当たり前の判断」。事故で二男の智仁ちゃん=当時(2)=を亡くした下村誠治さん(51)は、淡々とした表情で語った。

 昨年5月の改正検察審査会法施行を「待って待って迎えた」という下村さんら遺族。同7月、元副署長に対する審査会の3度目の「起訴相当」議決に対しても、検察は10月に4度目の不起訴とした。今回、やっと法的強制力を持つ起訴議決となったが、下村さんは「なぜこれだけ時間がかかったのかという思いがある。検察と被害者がこういう関係になるのは異例だ」と不信感をあらわにした。

 今回の議決については「ずっと訴えてきたことがそのまま反映されたような、遺族にとり100点満点の議決」と評価。さらに「今の検察ではこういう判断ができないなら、法に問題があるのではないか。検察側の司法改革も遺族にとって少しでも前進するように歩んでいきたい」と今後の展開に期待をにじませた。

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by efse4nkapy | 2010-02-03 14:21
 東北各地で偽造された一万円札が相次いで発見されていることが28日までに、各県警などの調べで分かった。見つかった偽札は、宮城、岩手、福島、青森の4県で35枚以上。各県警は同一犯が関与している疑いもあるとみて、偽造通貨行使容疑で調べている。
 捜査当局によると、偽一万円札は透かしがなく、全体的に赤みがかっており、いずれも25日以降に使われた可能性が高いという。
 青森市内の酒店では27日午後2時ごろ、30歳前後とみられる男が、偽一万円札で1箱300円のたばこを購入。店員がお釣りを渡した直後におかしいことに気付き、近くの焼き鳥店で男を見つけ、服をつかんで銀行への同行を求めたが、手をふりほどいて逃走したという。ただ、この偽札はグレーっぽく、ほかのものとは特徴が異なるとされる。 

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by efse4nkapy | 2010-02-02 18:13
 大阪府松原市が、一般廃棄物(事業所ごみ)の収集許可がない清掃会社に、ごみの回収を認める公文書を交付していたことが29日、市関係者の話で分かった。文書の作成には、ごみ行政を担当する当時の部長ら複数の職員が関与していたという。無許可業者を処分すべき立場にあった市側が逆に“お墨付き”を与えてい形で、市は経緯を調査し、不正にかかわった職員の処分も検討する。

 関係者によると、松原市は昨年春ごろ、市内の病院などから出る一般廃棄物を無許可で収集していた大阪市平野区の清掃会社に対し、同社が廃棄物を適正に処理しているとする「証明書」を交付していた。当時の部長が指示し、担当課の職員らが勝手に市長印を押して作成したという。

 また、松原市はこの清掃会社に、焼却処分場を無料で利用できる「搬入券」も渡していた。焼却費用は長年にわたって公費で肩代わりしていた。

 搬入券については大阪市生野区の別の清掃業者にも交付していたが、この業者も松原市内のごみを無許可収集していたという。

 松原市は29日、ごみ収集に関して不正があったことを認め、「事実を重く受け止め、市民のみなさんに深くおわびする」との澤井宏文市長のコメントを発表。原因究明と再発防止に努めるとした。

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by efse4nkapy | 2010-02-01 16:28